YOKO NARITA'S HOLLYWOOD

ハリウッドのスターをインタヴユーして37年!!     ツーショットと来たらどっさり ざくざく。最近は映画の記事も減ってきて発表してないお宝が貯まる一方。貯金は減る一方ですが、ともかく つたないブロッグ で全く為にならないお話と とっておきの古い写真とか新しいものも載せていきたいと思ってます。
ご連絡は  kazeto77yoko@gmail.com
まで。よろしく!

Thursday, December 14, 2017

KEY WEST #2 MIAMI TO ISLAMORADA

KEY WEST #2  MIAMI TO ISLAMORADA

マイアミ空港に近づいた時の飛行機からの写真を見るといかに海が青くて、海岸線が複雑なために、ビーチリゾートのホテルにヴァラエテイーがあるかがよく見て取れます。

自動車のステッカーが「ネヴァー エンデイング サマー」と誇らしげにPRしているのはやはり事実ですね。
12月だというのに気温はともかく、夏の匂いが漂っています。
マイアミから一路、1番の名前がついたフリーウエイを約3時間、途中で映画で有名な「キーラーゴ」を通りすぎましたが、あまり洒落た町ではなさそうでした。次の人気地点は「イスラモラーダ」という白い浜辺で、ペリカンがのんびりと佇んでいたり、遠くの方にパラセーリングが見えたりの、美しいビーチタウン。
ここで休憩と昼食を広々としたビーチにテーブルが点在する「ビーチカフェ」で取りました。
日向にいると背中が焼けそうなのでパラソルの下に入って、私がいただいたのは、まずビール、それからコンチ貝のチャウダーとローストした芽キャベツ、ハンスはマヒマヒのタコス、どちらも新鮮で、さっぱりしていて、観光客用の怠慢さがなくて、美味しく、心地よく頂きました。

レストランの周りを散策、「クロコダイルに注意!」の表示が。でもフロリダはワニの種類がアリゲーターの土地で、クロコダイルはアフリカと聞いていますから、もしかするとジョークかも。

フリーウェイの脇には山のようにゴミが積まれています。これは例のハリケーンの災害の後始末の最中だからなのでしょう。一応、ゴミ放棄禁止などとたまに警告がされてますが、住民はそれどころではなく、復興プロセスに大忙しなのです。

キーウエストはフロリダキー諸島の南のハジで、目抜通りのデユヴァル ストリートはメキシコ湾に始まりと大西洋で終わっていますが、はじからはじまで歩いても30分ぐらいという細さなのです。

ホテルはウエストウインド イン、つまり西風のお宿、ですが、大した風情はなく、この町のほとんどの建物がそうであるように、ビクトリア調の建築で、全ての部屋がちまちまと小さいのです。最初の部屋があまりに小さいので、少し高い料金でしたが、大きい部屋に取り替えてもらいました。

安眠は健康の元ですから、ここら辺にケチってはいけません。

夕食は、キーウエストの目向き通りのデユヴァル ストリート Duval Street にある シーフード レストラン「バガテラ」Bagatella で。
私は大好きなグリルド オクトパス、(グリルしたタコ)とパームスのサラダと白ワイン、ハンスはクラム チャウダーに蒸したムール貝のスープと白ワイン。
残念なことにオクトパスはスライスにしてあって、トマトやらアルファルファのような野菜が多く盛られて、その上にバルサミコ酢の入った濃いソースがかかっていて、まるでタコはチキンのような味と歯ごたえで旨味が全く生かされてませんでした。
全てがワオーというほどに美味しくありませんでしたがレストランの外見やインテリアは綺麗でしたし、サービスも上等でした。最初の夜ですから、いろいろと判断が狂ってしまいます。

夕食後は通りの両脇から聞こえてくるたくさんのライブ音楽の圧倒的なボリュームを適当に楽しみながらホテルに戻りました。
レストラン「バガテラ」2階のベランダ席。クリスマスの飾り付けがとても綺麗です。


有名な酒場スロッピー ジョー

レストラン「バガテラ」

イスラモラーダの海。

クロコダイルに注意の表示

マイアミ空港上空。

イスラモラーダのカフェ。

ビーチキャフェのグラウンド

マイアミ空港近くの上空。

マイアミのホテル群が見えます。


Bagatella   ( from internet)


BAGATELLA  ( from internet)
レストラン「バガテラ」正面全景(ネットから)今はクリスマスのデコレーションでとびきり綺麗です。

BAGATELLA  ( internet)

Monday, December 11, 2017

KEY WEST FLORIDA 2017

KEY WEST  FLORIDA  2017

今年最後の旅行は完全にプライベートな休暇です。
フロリダ州の最南端、キー ウエストを選びました。
マイアミから車で4時間、海の中を通る細くて長い島と橋を渡って、途中には白い浜辺にヤシの木、岩山、エキゾテイックな鳥類、ウミガメ、などの景色が楽しめるのです。
面している海はメキシコ湾なので、海水が暖かいはず。
アーネスト ヘミングウェイが住んでいて、彼の愛猫が6本の指を持っていて、今はその子孫が多数たむろしていることも有名です。
テネシー ウイリアムズもここを愛して、1941年頃に家を借りて、ここで「欲望という名の電車」を著したとか。

市民戦争時代はここが最後の砦として守りを固めたそうで、キーウェストから70マイルには「フォート ジェファーソン」という世界最大の1個の岩の上に1824年に建てられた要塞があります。面積が16エーカーもあって、1992年に国立公園になりました。

その昔は大亀で有名で漁師が釣っている写真もあります。

ちなみに「キー ラーゴ」KEY LARGO(48)というハンフリー ボガード主演の映画がありますが、この場所はキー ウエストのずっと手前にあって、マイアミから行く時に通ります。
ローレン バコール、ライオネル バリモア、エドワード G ロビンソンといった強者が勢ぞろい、ジョン ヒューストン監督のギャング映画でした。

果たしてどのくらい観光を果たせるか、浜辺でぼーっとドリンクに浸ってしまうか、行き当たりばったりの1週間が楽しみです。

写真は全てネットから拾いました。
米国最南端の表示。ここからキューバが見えるそう。


フォート ジェフェーソン。

フォート ジェファーソン

ヘミングウェイの家。

キーウエスト 博物館

米国フロリダ州とキーウエストの地図。

1900年ごろタートル(カメ)の収穫。

ヘミングウェイの猫の子孫、6本指。

フォート ジェファーソン



最南端のフォート ザッカリー テイラー。

1856年のキーウエスト。

トルーマン大統領の別荘。
1948「キー ラーゴ」ハンフリー ボガードとライオネル バリモア
ボギーとローレン バコール。
ボギーとエドワード G ロビンソン
1948「キー ラーゴ」

有名な酒場「スロッピー ジョー」で楽しむ水兵たち。


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GOLDEN GLOBE 2017 AWARDS NOMINATIONS

GOLDEN GLOBE  2017  AWARDS NOMINATIONS


12月11日月曜日の朝の5時にゴールデングローブ賞候補が発表されました。
西海岸でのアナウンスは東海岸が3時間先なので、こういう非文明的時間帯で行われるのです。

わーい!大好きな「コール ミー バイ ユア メーム」が3部門でノミネート、ベスト映画、主演のテイモシー チャラマント、助演のアーミー ハマーと大事な主要部門です。
さて、これから次の段階の投票をしますが、すでに選ばれた5本、または5人の中からですから、最初の段階よりはるかに楽でもあり、ちょっと悩むこともありで、それなりに苦しいとも言えます。

コピーしたリストを載せました。


Best Picture – Drama:
“Call Me by Your Name”
“Dunkirk”
“The Post”
“The Shape of Water”
“Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”

Best Picture – Comedy or Musical: 
“The Disaster Artist”
“Get Out”
“The Greatest Showman”
“I, Tonya”
“Lady Bird”

Best Performance by an Actor in a Motion Picture – Drama:
Timothée Chalamet, “Call Me by Your Name”
Daniel Day-Lewis, “Phantom Thread”
Tom Hanks, “The Post”
Gary Oldman, “Darkest Hour”
Denzel Washington, “Roman J. Israel, Esq.”

Best Performance by an Actress in a Motion Picture – Drama:
Jessica Chastain, “Molly’s Game”
Sally Hawkins, “The Shape of Water”
Frances McDormand, “Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”
Meryl Streep, “The Post”
Michelle Williams, “All the Money in the World”

Best Performance by an Actor in a Motion Picture – Musical or Comedy:
Steve Carell, “Battle of the Sexes”
Ansel Elgort, “Baby Driver”
James Franco, “The Disaster Artist”
Hugh Jackman, “The Greatest Showman”
Daniel Kaluuya, “Get Out”

Best Performance by an Actress in a Motion Picture – Musical or Comedy: 
Judi Dench, “Victoria & Abdul”
Helen Mirren, “The Leisure Seeker”
Margot Robbie, “I, Tonya”
Saoirse Ronan, “Lady Bird”
Emma Stone, “Battle of the Sexes”

Best Performance by an Actor in a Supporting Role in a Motion Picture:
Willem Dafoe, “The Florida Project”
Armie Hammer, “Call Me by Your Name”
Richard Jenkins, “The Shape of Water”
Christopher Plummer, “All the Money in the World”
Sam Rockwell, “Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”

Best Performance by an Actress in a Supporting Role in a Motion Picture:
Mary J. Blige, “Mudbound”
Hong Chau, “Downsizing”
Allison Janney, “I, Tonya”
Laurie Metcalf, “Lady Bird”
Octavia Spencer, “The Shape of Water”

Best Animated Film:
“The Boss Baby”
“The Breadwinner”
“Coco”
“Ferdinand”
“Loving Vincent”

Best Director – Motion Picture:
Guillermo del Toro, “The Shape of Water”
Martin McDonagh, “Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”
Christopher Nolan, “Dunkirk”
Ridley Scott, “All The Money in the World”
Steven Spielberg, “The Post”

Best Screenplay – Motion Picture:
Guillermo Del Toro, Vanessa Taylor, “The Shape of Water”
Greta Gerwig, “Lady Bird”
Liz Hannah, Josh Singer, “The Post”
Martin McDonagh, “Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”
Aaron Sorkin, “Molly’s Game”

Best Original Score – Motion Picture:
“Three Billboards Outside Ebbing, Missouri”
“The Shape of Water”
“Phantom Thread”
“The Post”
“Dunkirk”


Best Original Song – Motion Picture
“Home,” Ferdinand
“Mighty River,” Mudbound
“Remember Me,” Coco
“The Star,” The Star
“This Is Me,” The Greatest Showman

Best Motion Picture – Foreign Language
“A Fantastic Woman”
“First They Killed My Father”
“In the Fade”
“Loveless”
“The Square”

Best Television Series – Drama:
“The Crown”
“Game of Thrones”
“The Handmaid’s Tale”
“Stranger Things”
“This is Us”

Best Television Series – Comedy:
“Black-ish”
“The Marvelous Mrs. Maisel”
“Master of None”
“SMILF”
“Will & Grace”

Best Performance by an Actor in a Television Series – Drama:
Jason Bateman, “Ozark”
Sterling K. Brown, “This is Us”
Freddie Highmore, “The Good Doctor”
Bob Odenkirk, “Better Call Saul”
Liev Schreiber, “Ray Donovan”

Best Performance by an Actress in a Television Series – Drama:
Caitriona Balfe, “Outlander”
Claire Foy, “The Crown”
Maggie Gyllenhaal, “The Deuce”
Katherine Langford, “13 Reasons Why”
Elisabeth Moss, “The Handmaid’s Tale”

Best Performance by an Actor in a Television Series – Musical or Comedy:
Anthony Anderson, “Black-ish”
Aziz Ansari, “Master of None”
Kevin Bacon, “I Love Dick”
William H. Macy, “Shameless”
Eric McCormack, “Will and Grace”

Best Performance by an Actress in a Television Series – Musical or Comedy:
Pamela Adlon, “Better Things”
Alison Brie, “Glow”
Rachel Brosnahan, “The Marvelous Mrs. Maisel”
Issa Rae, “Insecure”
Frankie Shaw, “SMILF”

Best Television Limited Series or Motion Picture Made for Television:
“Big Little Lies”
“Fargo”
“Feud: Bette and Joan”
“The Sinner”
“Top of the Lake: China Girl”

Best Performance by an Actor in a Limited Series or Motion Picture Made for Television:
Robert De Niro, “The Wizard of Lies”
Jude Law, “The Young Pope”
Kyle MacLachlan, “Twin Peaks”
Ewan McGregor, “Fargo”
Geoffrey Rush, “Genius”

Best Performance by an Actress in a Limited Series or Motion Picture Made for Television:
Jessica Biel, “The Sinner”
Nicole Kidman, “Big Little Lies”
Jessica Lange, “Feud: Bette and Joan”
Susan Sarandon, “Feud: Bette and Joan”
Reese Witherspoon, “Big Little Lies”

Best Performance by an Actor in a Supporting Role in a Series, Limited Series or Motion Picture Made for Television:
David Harbour, “Stranger Things”
Alfred Molina, “Feud”
Christian Slater, “Mr. Robot”
Alexander Skarsgard, “Big Little Lies”
David Thewlis, “Fargo”

Best Performance by an Actress in a Supporting Role in a Series, Limited Series or Motion Picture Made for Television:
Laura Dern, “Big Little Lies”
Ann Dowd, “The Handmaid’s Tale”
Chrissy Metz, “This is Us”
Michelle Pfeiffer, “The Wizard of Lies”
Shailene Woodley, “Big Little Lies”


Sunday, December 10, 2017

KEALA SETTLE

KEALA  SETTLE

大昔「南太平洋」(58)というミュージカルが大好きでした。
主役はミッチー ゲイナーとロマンスグレイのロッサノ ブラッツイ、若くて繊細なジョン カーでしたが、太平洋の島の女主のような大柄な(と言うより太い体の)フアニタ ホール(Juanita Hall)が「バリ ハイ」を朗々と響く声で歌うシーンにいつも心を動かされたものでした。

それから59年、「グレイテスト ショウマン」(17)で似たような太めの歌手を発見。体も声も巨大なヴォリュームで、そこから出る声の素晴らしいこと!
彼女の名前はキーラ セトル。(Keala Settle)

ヒュー ジャックマンがサーカスの団長、P。T。バーナムを張り切って演じて、サーカスに出演する「怪奇人間たち」の一人、髭面の豊満な女性という役を激演、ヒュー自身が彼女の声とパーフォーマンスに惚れ込み、何彼となくキーラを助けたという美談が付いています。

8月に私たちが属する団体のレセプションで、太めの歌手が大音声で歌を歌ってくれたのですが、その時は声には感心しましたが、来ているドレスがあまりにも似合わなくて、そればかりに気を取られていました。それがキーラだったのです。

舞台で活躍する、こういうお腹の底から出てくる声を持つ歌手を「ブロードウェイ ベルター」Broadway Belter と呼ぶそうで、キーラはそのナンバーワンに選ばれたこともあるとか。
2011年のブロードウェイ版舞台の「南太平洋」にしっかりとフアニタと同じ役で出ていました。
2005年の「ヘア スプレー」の舞台にも出ていて、「とても高校生どころか大学院学生にも見えないが、キーラの声と存在感は誰よりも素晴らしい!」と絶賛された記事もあります。

1975年11月5日ハワイのホノルルの近く、ライエ
Laie という町で、ニュージーランドのサモア系の母親と英国人の父親のもとに5人姉兄の一人として生まれ、2歳の頃から声を認められて成長したそう。いかにもポリネシア人らしい体と容貌は母親ゆづりなのでしょう。サモア人のお相撲さんによく似ています。

今回はインタヴューの前にヒュー ジャックマンと特別に舞台で上がって、「グレイテスト ショウマン」からの彼女の持ち曲「This Is Me」を感情たっぷりに熱唱してくれました。「人と違う外見でも、私は私」という歌詞がキーラの姿とダブって聞いていると涙が出てくます。

人情味たっぷり、義理に厚そうですし、人柄は優しくて、涙もろくて、インタヴューの時、ヒューがいかに助けてくれたかを話しているうちに涙がポロポロ、汗がどーっと出てきて私は(ドレスがきつそうなこともあって)気を失うのではないかと心配したほどでした。

160センチの小柄な体に、豊かな声と豊満な胸を武器にこれからどしどし映画に舞台に出てきてもらいたいものです。
ブロードウェイ「ウェイトレス」の舞台で。


インタヴューの前に歌ってくれました。

2017年8月のパーフォーマンス。残念な衣装でした。

1958「南太平洋」のフアニタ ホール。

ヒュー ジャックマンと掛け合いのステージ。

2017インタヴュー前の舞台で。

2011「南太平洋」の舞台から。

2017「グレイテスト 小満」の髭面女役。

1958「南太平洋」のミッツイー ゲイナーとロッサノ ブラッツイー

キーラの素顔。

2011「南太平洋」のキーラ。
1957「南太平洋」のジョン カー とフアニタ ホール。

2017「グレイテスト ショウマン」のヒュー ジャックマンと右端の髭付きキーラ。

予告編の一部です。すごい迫力でしょう!

Friday, December 8, 2017

TOM HANKS 2017

TOM  HANKS   2017

トム ハンクスは最新作「ザ ポスト」(17)、つまり米国の有力紙、ワシントン ポストで編集長の役を張り切って演じています。
1970年前半のベトナム戦争に関する政府(ペンタゴン)の秘密情報を発表して一躍、国家的大新聞となったワシントン ポストの女性オーナーのキャサリン グラム(メリル ストリープ)と敏腕編集長ベン ブラッドリーが繰り広げる特ダネを追う新聞社のドラマ。
トムとメリルの初共演、監督はステーヴン スピールバーグとアメリカの横綱トリオの映画ですから、面白くないはずはありません。
テンポも早く、スリリングで、当時の輪転機、テレックス マシーン、公衆電話からの連絡、などなど、懐かしい古い道具がたくさん登場します。

インタヴューでのトムは始終ご機嫌で、久しぶりのストレート ドラマで実物のブラッドレー記者を演じてご満悦でした。ブラッドレー氏とは旧知の仲で、それも避暑地ではお互いに近所に住んでいたそう。今回のトムは新聞記者らしい、早口で、機敏、闊達な態度を見せて、髪もメークも若々しく、画面に爽快感を持たらしています。

1956年7月9日カリフォルニア州コンコード生まれですから、来年には62歳。
トムはすでにハリウッドのスターというより、スポークスマンのような、歴史を経た貫禄と持ち前の洒脱さが頼もしい存在になってきました。

インタヴューの時のトムと私のパントマイム喜劇のようなスナップ写真をお目にかけましょう。
2016「ハドソン川の奇跡」
2017「ザ ポスト」メリル ストリープと。
スピルバーグ監督と撮影中のショット。
アメリカの新聞社の記者たちはとかくこういうポーズをとります。

2−13「キャプテン フィリップス」





1999「グリーン マイル」

 2000 「キャスト アウェイ」
2017   THE POST


1993「フィラデルフィア」左からジョナサン デミ監督、トム、デンゼル ワシントン。